ココナラ|まずは気軽に試してみたい。
「話してみようかな」と思えたなら、 それがもう、はじめの一歩です。

答えを出す場所ではなく、自分の気持ちを確かめる時間を、一緒に。

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3回聞いて、3回振って、3回息する|どんだけ確認するねん。笑

心を整える

何かを決める時、私は一回では決めません。

3回、確認します。

……と思っていたんですけど。

よく考えたら、確認方法そのものが3種類ありました。

(どんだけ疑い深いねん。笑)

やわらかな光の中で静かに3回確認する様子。自分なりの決め方を象徴する風景。

① 問いかけて、3回確認する

まず、問いかけます。

答えが返ってきます。

でも、最初の答えだけで「はい決定」としません。

同じことをもう一度。
もう一度。

3回くらい聞いて、同じような答えが返ってくると、
「ほな、これかもしれん。」
となります。

(1回だと「ほんま?」と思う。2回でも「偶然?」と思う。笑)

② 返受楽夢で、3回振る

やわらかな光の中で静かに3回振り子を振る様子。返受楽夢での確認を象徴する風景。

私は「返受楽夢」というものも使います。

振って確認するやつです。

これも3回くらい振って、同じような方向が出るかを見ます。

(これを説明し始めると長くなるので、今日は振るだけにしときます。笑)

③ 身体でも、3回確認する

やわらかな光の中で静かに3回息をする様子。身体での確認を象徴する風景。

その答えを思い浮かべた時、身体がどう反応するかを見ます。

私の場合、力が入って息が詰まると、
「あれ、なんか違う?」となります。

ふっと楽になると、
「こっちなんかな。」となる。

正解かどうかは知りません。
私はそうやって、自分の反応も見ています。

(身体にも聞く。どんだけ聞くねん。笑)

最後に決めるのは、やっぱり私

やわらかな光の中で静かに自分で最後の決断をする瞬間。最後は自分が決めることを象徴する風景。

昔の私は、正しい答えがどこかにあると思っていました。

今もカードを使うし、問いかけもします。
身体にも聞きます。

でも、それに人生を決めてもらっているわけではありません。

あっちから見て。
こっちから見て。
3回くらい確認して。

「うん。ほな、こっち行ってみよか。」

最後に決めるのは、やっぱり私です。

……しかし3種類×3回。
私、慎重なんか適当なんか、どっちやねん。笑

知らんけど。

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