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魚座ってなんだろう、と思ったら「なんで生きてるの?」まで行ってた|知らんけど。笑

占いと診断

魚座ってなんだろう。

そう思って調べ始めました。

気づいたら、

「なんで生きてるの?」

まで行っていました。

(あれ?笑)

やわらかな光の中で静かに深い海を泳ぐ魚。魚座の問いが広がっていく様子を象徴する風景。

魚座ってなんだろう

占星術を学び始めて、自分の太陽が魚座だと知りました。

魚座。

つかみどころがない。
なんとなく水っぽい。
なんで魚座なんだろう。

そもそも魚座って何?

疑問だらけになりました。

(魚座を調べると、説明がふわふわしてて、余計わからなくなるんですよね。笑)

どんどん広がっていった

やわらかな光の中で静かに広がっていく波紋。魚座の問いが際限なく広がる様子を象徴する風景。

魚座を調べていたはずが、

「そもそも私ってなんだろう」

になりました。

私ってなんだろう、と考えていたら、

「7歳以前って、楽しかったこと何があったっけ?」

になりました。

あんまり覚えていないな、と思っていたら、

「結局なんで生きてるの?」

まで行っていました。

(……あれ?どこから来たんやっけ。笑)

これも魚座なんかな

やわらかな光の中で静かに境界線が溶けていく様子。魚座の性質を象徴する風景。

魚座には、境界線が曖昧になるとか、溶けていくような性質があると言われます。

それを読んで、ふと思いました。

もしかして私、問いの境界線まで溶かしてる?

「魚座ってなんだろう」から始まったのに、
気づいたら「なんで生きてるの?」です。

どこまで行くねん。笑

これが魚座だからなのか、単に私がこうなのかは、わかりません。

でも、魚座のことを知ろうとして、私のことをほじくっていたら、
こんなところまで来てしまいました。

(魚座のせいにしといたら、ちょっと便利です。笑)

……広がりすぎました。笑

で、結局「なんで生きてるの?」の答えは、まだ知りません。

魚座のことを調べてたはずなんですけどね。

どこ行った、魚座。

知らんけど。笑

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