ココナラ|まずは気軽に試してみたい。
「話してみようかな」と思えたなら、 それがもう、はじめの一歩です。

答えを出す場所ではなく、自分の気持ちを確かめる時間を、一緒に。

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自分らしく生きる

占いと診断

心の中に机を置く|私は何を整理したかったのか

水瓶座水星16度のサビアンシンボルは「机に座るビジネスマン」。損得勘定ができない私が、実は持っていた本当の知性とは。星に書いてありました。
占いと診断

帰ってきたら草があった|私は何に安心を求めていたのか

射手座月29度のサビアンシンボルは「肥えた草を食む太った家畜」。冒険から帰ってきたら、最初から草が用意されていた話です。
占いと診断

教会のバザーの真ん中で|私は何を手渡したかったのか

魚座太陽5度のサビアンシンボルは「教会のバザー」。スピリチュアルな価値を、誰かと分かち合う場所。なぜ私はいつも人の真ん中にいたのか、星に書いてありました。
占いと診断

価格設定に悩むセラピストへ|安売りして潰れかけた私が見た罠

自分の価値を信じられず、価格をボランティアレベルにまで下げてしまった時期がありました。でもそれ、星の罠にハマっていただけだったんです。
占いと診断

星問師として生きると決めた日

整体師として20年生きてきた私が、星問師として生きると決めた。答えを渡す人ではなく、問いを置く人として。その覚醒の瞬間を綴ります。
心を整える

ラベンダー色のミノムシに教わったこと

ラベンダーの花びらだけをまとったミノムシを見た日のこと。誰の許可もいらない、自由な生き方を虫に教えてもらった話を綴ります。
占いと診断

蠍座のアセンダント|この人生をどう生きるかが最初から決まっていた

アセンダントは「この人生の出発点」を示す。私の蠍座のASCは、変容と再生がテーマだった。消えては蘇り、また消えては蘇る。それが設計だったとは。
占いと診断

傷を抱えたまま、鋭い光になる|水瓶座キロン最終話

キロンの傷は、消して治すものではない。傷を抱えたまま歩むことが、他者の思考の闇を破る鋭い光になる。水瓶座キロン第3ハウス、全4回の最終話。
占いと診断

キロン・リターンを超えた人生後半、メンターへの道

50歳前後に訪れるキロン・リターンという魂の通過儀礼。それを超えた今、伝わらなかった孤独が、すべての人の本物の理解者になる力に変わっていた。
占いと診断

カルマを自分の代で終わらせると決めた日

魚座で生まれた人間には、家系の痛みを引き受ける宿命があると言われる。ある日、私はこの連鎖を自分の代で終わらせると決めた。プログレス太陽が牡羊座に移行した話。