ココナラ|まずは気軽に試してみたい。
「話してみようかな」と思えたなら、 それがもう、はじめの一歩です。

答えを出す場所ではなく、自分の気持ちを確かめる時間を、一緒に。

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できない私を手放したら、めちゃくちゃ自分が好きになった

心を整える

3年後の扉は、まだ開かない。
10年後はもっと遠い。
でも1年後の私は、微笑んで問いに答えてくれた。

こんなに力強い存在は、他にいないと思った。

やわらかな光の中で静かに微笑む未来の自分。扉の向こうで待っている1年後の自分との対話を象徴する風景。

イメージできることは、すでに存在している

対話式ヒプノで、1年後の自分と話しました。

未来の鍵を手に入れて、イメージできた。

イメージできるということは、すでにそこに存在しているということです。

頭で理解したのではなく、体で感じた瞬間でした。

(やるやん、私。と思った。本当に。)

できない私を、手放した

やわらかな光の中で静かに手放していく瞬間。できない自分を解放することで生まれる自由を象徴する風景。

これは解放セッションのおかげでした。

「できない私」をずっと抱えてきた。
できない理由を探し続けてきた。
できない自分を責め続けてきた。

でもそれを手放した瞬間、何かが変わった。

軽くなった、という言葉では足りない。
ただただ、自分が愛おしくなった。

(こんな感覚、初めてでした。)

できる私を、褒めまくっている

やわらかな光の中で静かに自分を祝う瞬間。できる自分への感謝と愛おしさを象徴する風景。

今は、できる私を褒め癒しまくっています。

感謝が止まらない。

今まで「できない」に使っていたエネルギーが、全部「できる」に向き始めた。

不思議なことに、自分を好きになると、周りへの見え方も変わります。
同じ景色が、違って見える。

「できない私」を手放すことが、こんなに自由だとは思っていなかった。

ここで少し、問いを置かせてください。

あなたが今も抱えている「できない私」は、何ですか。
それは本当に、手放せないものですか。

1年後の自分が教えてくれたこと

やわらかな光の中で1年後の自分からメッセージを受け取る瞬間。未来の自分との対話を象徴する風景。

1年後の私は、今の私にこう言っていました。

「その道で合ってるよ」と。

3年後、10年後の扉はまだ開かない。でもそれでいい。
今見える扉だけを、丁寧に開けていけばいい。

イメージできることは、すでに存在している。
あなたの中にすでにある未来が、問いを投げるたびに少しずつ姿を現してくる。

それが、ほしとい(星問)の本当の意味だと思っています。

ひとりで考え続けても、同じところをぐるぐるしてしまうことがあります。

今じゃなくてもいい。
でも、今話したいと感じたなら、その感覚を大切にしてみてください。

話しながら、自分の気持ちが少しずつ見えてくる時間があります。

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あなたの内側から届いた、小さなサインに。

物語を鏡にして見えてきた、あなたの本当の気持ち。
一人で抱えるのが重たくなったときは、
そっと隣で並んで歩かせてください。
言葉にすることで、心は少しずつ呼吸しやすくなります。


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