星が知っていた。でも誰も教えてくれなかった。
占星術で自分のホロスコープを読み解いていくうちに、
「あ、これ全部、生まれる前に設計されてたんか」と気づいた記録です。
生きづらさの理由も、どうしても譲れなかったこだわりも、すべて星が饒舌に物語っていました。
笑いながら、時々泣きながら、少しずつ更新しています。
(星よ、なんでもっと早く教えてくれなかったのよ、なんて思いながら。)
LATEST / 最新記事
星読みの世界に迷い込んだ記録(シリーズ一覧)
第1章:私の星と、不器用な日常の答え合わせ
第2章:傷(キロン)を見つめ、才能に変える
-
-
- #7 ずっと、ここじゃない感覚を持っていた|水瓶座のキロン
- #8 伝わらない孤独が、才能になった話|水瓶座キロン第3ハウス
- #9 キロン・リターンを超えた人生後半、メンターへの道
- #10 傷を抱えたまま、鋭い光になる|水瓶座キロン最終話
- #17 他人にイライラするのはなぜ?ブラックムーン・リリスが示す影の欲望
- #18 私は可愛くなかったの?|7人兄弟の末っ子が、理不尽な闇を魔力に変えるまで
- #19 スプーン曲げができないから器が小さい、って言われた話
- #20「あなたは幼稚園生だから誰も治せない」と言われた日のこと
- #21 価格設定に悩むセラピストへ|安売りして潰れかけた私が見た罠
- #22「見えない」と言われて傷ついたあなたへ|占星術で読み直す自己評価
-
第3章:魂の扉を開け、カルマを超える
星が知っていた。でも誰も教えてくれなかった。
占星術で自分のホロスコープを読み解いていくうちに、
「あ、これ全部、生まれる前に設計されてたんか」と気づいた記録です。
生きづらさの理由も、どうしても譲れなかったこだわりも、
すべて星が饒舌に物語っていました。
笑いながら、時々泣きながら、
毎日少しずつ更新しています。
(星よ、なんでもっと早く教えてくれなかったのよ、なんて思いながら。)
このシリーズは、
未来を当てるための占星術ではありません。
星を通して、
「私はなぜ、この人生を歩いてきたのだろう。」
そんな問いを、自分自身に返していく記録です。
答えを受け取るためではなく、
自分の中にある答えに出会うための旅。
※このシリーズは、まだ旅の途中です。星が教えてくれたこと、そして私自身が気づいたことを、これからも少しずつ書き足してここに紡いでいきます。